マンネリ化しないために

付き合いが長いと、デートがどうしてもマンネリ化しますよね。お金を使いたくないから、という理由でお家デートばかりするのも楽しいですが、少し刺激が足りないように感じます。
なので、私はなるべくいつも外に出るようにしています。例えば私と彼はものすごく趣味が合うので、お互い好きなバンドのCDを聞きながらドライブをしたり。音楽があるとやはりテンションが上がりますし、晴れの日はもちろん雨の日にバラードなど聴きながらのドライブも哀愁があって好きです。映画も最新映画をいつもチェックして、映画館に観に行ったりしています。続編の映画だったら、その時はまずお家で予習してから観に行ったり。洋画のカップルって皆可愛いですし、デートも日本とは少し違ったりしますよね。恥ずかしいこともさらっと言ってみたり。私達はそれを真似をしたりしています(笑)映画から、お互いの付き合い方はもちろん、デート等も学んだりしています。あとさっき書きましたが、私達は音楽の趣味が一緒なのでライブにもよく行ったりしています。ライブに限らずですが、同じ感動を共有するデートは、仲も深まるしいいなと思います。
付き合い始めの頃は、ご飯もいい所に食べに行ったりしていましたが、時間が経つとお互い気軽な付き合いができてくるので、ファーストフードなどもよく食べたりします。ドライブスルーで注文して、食べながら適当にドライブも楽しいです。付き合いたての頃のように、お互い気を遣ったままだと疲れるので、お金をかけるデートばかりは良くないように感じます。彼も見栄を張りたい部分もあるかもしれませんが、お金もたまには彼女が出すことも必要かなと思います。お金がかかるデートは誕生日や記念日などにして、あとは気軽な遊びをすること。季節ごとに応じた遊びや行事に参加するのもマンネリ化しないコツかなと思います。お家でいちゃいちゃが続くと、そのカップルは長続きしない気がします。色んなことを一緒にやって、二人の絆を深めていくことが大切だと思います。

高校生のデートとは

異性に興味を持つのはいくつくらいからでしょう。
友達は大学に入った頃からだと言う子もいますし、幼稚園の頃から結婚する人を決めていたなんて子もいます。
私はといえば、中学生になってからくらいだったと思います。
それまで男女問わずに遊んでいたのですが、中学生になりいきなり異性というものを意識して全く以前のように会話することができなくなってしまいました。
学校にいて男子がいると落ち着かずにいつも緊張していて何事にも集中できなかったように思います。だから高校は女子高に行きました。これで男子を気にせずにいられると思っていたところで私に人生最大の転機が訪れました。
彼氏ができたのです。高校1年の夏でした。友達の幼馴染だった彼は私が友達の家に遊びに行っている時によく現れ、挨拶くらいするようになったのがきっかけでした。
友達から彼が私に好意をよせているというような話を聞き、戸惑っているところへ電話がきました。
そして放心状態になっている間に私達は付き合うことになりました。とはいっても高校生です。しかも私はその頃とても異性を意識していたので何をするにでもテレてしまったり恥ずかしいことだらけのお付き合いでした。
電車通学していた私たちはだいたい高校が終わった後駅で待ち合わせてデートしていました。
とはいえ田舎でファミレスやファストフード店なんて近くになく、カフェもなかったので私達はとにかく駅で話し込んだり田んぼ道を手をつないでひたすら歩きました。
こんな高校生のデートとは本当に純粋で、言葉一つ一つがとても大切で行動の一つ一つがとても重要です。
今思えばとても狭い世界でとても小さな恋に大きな夢を描いていたように思います。
果てしなく遠い将来に2人がいることを想定して展開する会話は何よりも幸せな時間でした。夢と現実の境界線すらわかっていなかった青春まっただ中での恋は人生においてとても重要で、貴重な経験だと思います。
高校生のデートはある意味自分が生きていることを生まれて初めて実感できる時間なのではないかと思います。

おしゃれな居酒屋に行くべき

 男性が、狙っている女性をデートに誘う時はおしゃれな居酒屋に行くべきと思っている方が多いかと思いますが、はっきりいってナンセンスです。近頃の居酒屋に多い、やたらと窮屈な個室だとか、まずいのに料理の値段が高く、内装だけにお金がかかってそうな居酒屋に得意気に連れて行かれると、げんなりします。味がよくわからない学生くらいなら、薄暗くてこ洒落た雰囲気さえあれば喜ぶかと思いますが、それ以上の、ある程度場数を踏んだ女性には、不向きかと思います。何よりも、「味」でデートのお店は選んでもらいたいです。おしゃれっぽいお皿に盛られた、やたら脂ぎった冷凍のから揚げを美味しい美味しいと食べられたら、嫌になります。
 私は初デートでもっとも大切なのは、お互いの価値観を知ることだと思っています。たとえば「俺は新鮮な魚が出てくる美味しい店を知っている」というのであれば、無理して変なイタリアンだかファミレスだかわからないおしゃれな居酒屋に連れていかず、そのお魚のお店で勝負してもらいたいのです。
 そうすれば、男性側からしても、ソファに座らせてローテーブルで食事を出すような店が最高だと思っている女子を除外することができるので、お互いにとっていいと思うのです。
 女性側からしても、付き合ってしばらくはお洒落なお店ばかり連れて行かれていたのに、数か月経つと薄汚い店ばかりになったら、驚きます。「俺は本当はこういう狭いカウンターだけのお店で大将と喋りながら日本酒をくいっといくのが好きなんだ」というのであれば、初めからそうしてもらいたいです。
 勿論、お洒落で美味しい居酒屋を知っていて、なおかつ、自分もそういうところが好きなんだ、という人は、どんどんデートで活用すればいいと思います。ただ、私は、居酒屋というのは本来おしゃれな店ではないと思っています。デートでおしゃれな居酒屋に行くべきだというのは、どうも雑誌やテレビに踊らされているだけだと感じています。これ以上お洒落風のよくわからない居酒屋風の店が増えないことを願います。

チャンスをものにする

男性からデートに誘われたとしたら、好意を持って誘ってくれているのでしょうから、
ワクワクドキドキ緊張するものです。
しかし、そんな女心をまったくわかっていないような男性だと、悲しくなりますね。
男性もそうかもしれませんが、女性は男性以上にデートに対して緊張してます。
特に気に入ってる男性からだったらなおさらのこと。

このチャンスをなんとかものにしようと頑張ります。
デートに誘われたらまず、何を着て行こうかと洋服選びに時間をかけ、
洋服にあうようにあまりきつくないナチュラルメイクを心がけます。
デートして、万が一のその後の展開があったらどうしようとか、
変な期待ではなく万が一のことを考えたりすると、
お肌のお手入れは特に手を抜けません。

お手入れはいつも以上に念入りなりますし、下着選びにまで気を使います。
見た目はそんなことをしているそぶりが見えないでしょうが、
女性というのはデートに誘われてOKした段階でいろんな可能性を考えています。
男性が思っている以上に緊張しているし、デートのために気を使っているんです。
実際にデートの場面でも同じです。

男性はトイレ待ちが長いとウンザリしたりするかもしれませんが、
相手に対してかわいくみせたいと、メイクがくずれていないか
デート中もこまめにトイレでお化粧直し。

相手に対してできるだけ細やかさをみせるための気づかいももちろん忘れません。
ご飯を食べに行った際には、そそうがないように緊張しますし、
料理を取りわけしたりして、女性らしさをみせたり。

気に入ってる男性だったら、相手に伝わるしぐさひとつひとつを気にしています。
でも、そんな乙女心がわからないような男性だと正直がっかりです。
こんなに気を使って頑張ったのに、結局デートプランがはっきりしてなくて
グダグダだったら、こんなに頑張ったのに・・・とそのショックは大きいです。
デートがあまり楽しくなかった場合、想像とあまりにかけ離れていた場合には
幻滅してしまって、次回はないなと思ってしまいます。
そんな乙女心、男性にも理解してほしいですね。

海デート

海というと、夏に泳ぎに行く場所というイメージが強いかもしれませんが。夏だけの場所と限定してしまうのは、実にもったいないことだと思います。海は、私にとって、デートスポットとして欠かせない、大切な場所でもあります。

おつきあいをしていた頃。偶然にも彼の住んでいた場所と私の住んでいた場所が同じ地域で、少し都心から離れたところにあったせいか、彼の車で海にドライブに出掛けて、郊外のお洒落なレストランで食事をするというようなデートをよく楽しんでいました。

もちろん、温かくて過ごしやすい季節などは、外に長時間いても居心地が良いので、手作りのお弁当を持って海に行き、そこで1日中のんびりと過ごしたこともありました。都心から離れた場所にいるせいか、海デートを楽しんでいる日は、時間もゆったりと過ぎていくので、リラックスした時間を過ごせて本当に癒されるんです。それでも、彼が車の運転が好きだったこともあり、ドライブデートの方が多かったのですが、お互いのお休みも平日に希望を出すタイプのものだったので、渋滞とは無縁でしたし、つきあい始めの頃は、二人の間の緊張感も、海沿いのドライブが解きほぐしてくれるようなところがありましたね。

車は程よく密室なので、お互いの新密度もアップするし、車を留めて海沿いを散歩をする時なんかは、開放的な気分になるせいか、子供の頃の思い出や、日頃、あまり言葉にすることもないような、取り留めの無い何気ない会話も凄く弾んで、心から楽しいデートになることが多かったです。おつきあいを始めたばかりの時は、お互いのことを、まだ良く知らないことも多いと思うので、海デートは、お相手のことを自然に知ることが出来る、おすすめのデートの場所だと思いますよ。さらに、夜の海は、とてもロマンチックで、砂浜に座って波の音を聞きながら遠くを眺めているだけで、ムードも高まって、さらに二人の距離もぐっと縮まるような気がします。

デートで緊張すると

本当にデートは緊張するものです。
初デートの時なんかは特に緊張してしまいますよね。
初めて、気になっている人とのお出かけの時は、
服装はどんな服装を着ていこうとか、髪型もちゃんとしていかなくてはとか、
お肌の手入れも完璧にしておきたいし、ムダ毛もちゃんと処理していかなくてはとか、
色々とデートする前にも準備がいるり、デートの事を考えているだけで、
ソワソワしてその事で頭がいっぱいになったりします。

デートは行く場所にもよりますけれど、
初デートは会話が途切れないような場所がいいなって思います。
遊園地なども楽しくて行きたい所なんですが、
なんといっても待ち時間が長いので、どういった会話をしようとか、
色々と気を使ってしまうので、かなり疲れてしまうので、
最初のデートでは嫌かなと思います。

最初は軽く、ショッピングとか、ちょっとした観光地なんかがいいのかなと思います。
一緒にカフェでお茶したり、ご飯を食べたり。
それだけでもだいぶ緊張しますし、相手のファッションの好みとか食べ物の好みも、
そこでリサーチ出来てしまうので、いいかなと思います。

私はデートとかでも上手く喋れないのですが、
でも相手はリードしてくれたりして、上手く会話を引き出してくれるので、
いつも助かっていますし、楽しくデートできています。
もし、あまりリードしてくれないような人だったりしたら、
私のタイプ的にも明るくてきさくな人が好きなので、
デートで嫌になってしまうかもしれません。

こっちも相手に暗い雰囲気の人だとか思われたくないので、
出来るだけ一生懸命ふるまいますし、
最初に出会ってすぐに人見知りで上手く喋れないのとでも言っておけば、
結構リードして貰えるし、相手にも不快感を与えないのでいい方法だと思います。

デート中はほぼずっと緊張していますし、
何か至近距離に近づく事もあると思うので、そういう時の緊張は半端じゃないですね。
何度か経験しているうちにどんどん慣れていくので、
もっと慣れれるように頑張りたいです。

騙されたと思った彼が本命の彼に

最初、クラブでであった、男の人に、クリスマスが近かったので、デートに誘われました。でも、彼氏がいなくて、寂しいイブにするのが、嫌だったので、芸能人の、コンサートを予定に入れていました。それまで、私は、男の人と付き合ったことがなかったので、あせりました。そして、次の日の25日に、心斎橋で、待ち合わせをしました。
どきどきしながら、時間どうりに待ち合わせの場所でまっていましたが、来る気配がありません。
それで、携帯のない時代だったので、公衆電話を、さがして、友達に担がれたのかなと、相談しました。もう一回戻って、30分待ってこなかったら、かえっておいでと、友達のアドバイスでした。
それで、戻っていくと、バラの花束をもった、男性が立っているでは、ありませんか!最初あったときは暗くて、顔が良く見えなかったので、期待していなかったのですが、めちゃくちゃイケメンでした。ファッションセンスも抜群で、車で、来たから、遅れて、ごめんね。と。花束にはカードが添えられており、素敵な君にメリークリスマスと書いてありました。バラの花束なんて、もらうのは、初めてです。どう、喜びを表現していいのか、私は、わかリませんでした。それで、ビリヤードのある、お店で、ディナーを食べ、へたくそな私は、きゅうが、ボールに当たらず飛ばすことができませんでした。そうして、お支払いのとき、向こうは大学生でしたが、僕が出しますといって、ぜんぶ、払ってくれました。その、階段を降りしな、ぎゅっと抱きしめられて、キスをされました。人生初のチューです。私は、歯の矯正をしていたので、恥ずかしかったです。それで、帰りは、車だと、危ないので、(ホテルへ連れ込まれる)断固として、電車で帰るといいました。送り狼は、絶対しないから、送らせて欲しいと、言われ、押し問答が続き、結局彼を信じて、車で、送ってもらいました。それから、毎週日曜日は、彼のお迎えを2階のベランダから、まち、送ってもらうのが、当たり前となりました。

映画デート

主人と結婚する前2人でよく行ったのは映画館でした。私の趣味が映画だったのでそれでデートは映画2本とかでした。主人は中国人なので映画館に映画を見に行くといつもすごくうるさかったです。何がうるさかったのかというと、それはとにかくじっと映画を見ないのです。日本人は映画を見る時特に映画館では静かに何も話さずに見ます。他にもお客さんがいるので邪魔してはいけないのでそれで静かに見ています。しかし、中国bの映画館ではそうではないそうで、みんな話しながら見ているそうです。しかも、おもしろい所は大きな声でみんな笑っているそうです。
日本はおもしろ笑う場面でも静かにみんな笑っています。中国ではみんな声を出しても平気なんだそうです。その感覚のまま日本の映画館に来ているので主人は何かと私に話しかけてくるのです。しかも、なぜか分かりませんがいつも結末を聞きたがるのです。でも私もその映画を主人と一緒に見てきているので結末なんて知るわけありません。
知るわけない事を主人は平気で私に聞いてくるのです。しかも、みんな静かに見ている中1人で普通の声のトーンで聞いてくるのでそれが一番困ります。主人は何度も日本では静かに見ると教えているのですがそれがどうしても出来ないみたです。それに、結末を聞いてくるのもやめてと主人に言うのですが、通じません。
なので主人と映画デートは本当にしたくありません。最近は結婚して子供も産まれて子供がまだ小さいので映画館には全然行っていないのですが、たまに主人が映画見に行きたいなと言ってきます。
私は主人とは行きたくないので、今の所子供が小さいという事を理由に行かなくて済むので本当に良かったです。映画館で静かにしてくれれば映画デートもまた考えようと思います。でもきっと習慣なのでそれは治らないと思います。
でも今思えば結婚する前に行った映画デートは今では2人のすごく良い思い出になっています。また子供が大きくなったら行きたいです。

デートは緊張する

まだ付き合って間もない彼氏とのデートは本当に緊張します。初めてデートをする時は本当に緊張です。付き合ってしまってももちろん最初のうちは緊張しますが、付き合う前のデートはもっと緊張します。彼は自分の事を一体どんな風に思っているのかどうかとか今日どうして私を誘ったのかとかそういう事を色々考えてしまうと本当に緊張の連続です。
いつ、彼が告白してくるのかとか、デートが終わって帰り際とかに告白されるのか、もし告白されて付き合うようになればきっとその場でキスとかするだろうからその時どんな顔をすればいいいのかとか本当にデートの時は色々な事を考えすぎて緊張します。付き合う前の段階でも付き合う初め当初の段階でも食事とかも緊張します。
食べた時に歯に何かついていないかどうかとか、げっぷが出てしまわないかとか、食事の前もお腹が空いてしまっていたら、静かな場所だとお腹がなってしまうのでお腹が鳴ったらどうしようとかそんな事ばかり考えてしまって一緒に遊びに行ってもなんだか最初のうちは全然落ち着きません。
でもこれは私だけではないと思います。きっと彼もすごく緊張しているはずです。でも2人きりでのデートであればお互い好きな事は事実なので女の子の方はもちろんですが、彼が積極的に話しかけてくれたりしてほしいと思っています。
もしも、リードするのが女性なら女性はがっかりすると思います。リードするのが好きな女性もいるので、一概には言えません。私も今まで付き合った男性との初めてのデートは本当に緊張しました。
一体何を話せばいいのかすごく悩みました。でもお互い気の合う人だと話す事を考えたりとか全くしませんでした。それでも最初は本当に笑う事すら緊張もしましたし、ちょっと眠くなってしまってあくびとか出そうになるのもすごく我慢しました。初めてのデートは本当に緊張します。デートを5回くらいすれば緊張もなくなると思います。
私は意外と慣れるのに時間がかかると思います。

割り勘も悪くない

デートは、男性がお金を負担するという風潮があるように感じます。大体、初デートの場合だと、男性が誘っていることが多いでしょう。だから、お金も誘った方が支払うのだと思います。私自身も、ごちそうしてくれるというのであれば、甘えていました。
しかし、それをずっと続けていると、男性側の方が不満に思うことがあります。口では、負担は自分がすると言っていても、いつも自分ばかりと思ってしまうのが人間です。その気持ちもよく分かります。
ただ、男性というのはプライドが高く、自分に自信がない人が多いのです。だから、割り勘にするとどういう反応をされてしまうか心配になります。

これが、付き合っている場合だと、また話が違ってきます。付き合う前は優しかったとしても、付き合うと、だんだんと本性が見えてきます。喧嘩をした時に、お金の話になっても、何ら不思議なことではありません。
だから、普段から対等に接するべきなのです。割り勘は、おかしいことではないと思います。いつも負担してもらうというのも、よくよく考えれば、厚かましいような気もします。そして、喧嘩した時にその不満を爆発させられるよりは、最初から自分の分くらいは支払えば良いと思います。自分の食べた分や、遊んだ分の支払いをするというのは、ごく当たり前のことです。
私は、割り勘をしている方が、相手との関係が上手くいく方です。その方が、こちらからも誘いやすいですし、少し贅沢をしたい気分の時も言いやすいからです。

ごちそうしてもらう気満々で、高いお店を指定すると、何だかそれ目当てのように感じます。自分でもそう思うくらいですから、相手からしたら気持ちの良いものではありません。
誕生日や記念日くらいは、ごちそうしてもらっても良いかもしれません。そういった特別な日にごちそうしてもらうことで、いつもとは違うという気分が味わえるものです。普段から、それが当たり前になってしまうと、感謝の気持ちも忘れてしまうでしょう。
だから、割り勘は良いことだと思います。